第104回研究会 発表募集 1月26日〆切

出典: SigDD

版間での差分
(論文募集)
(セッション3. 検索関連技術(15:30-17:30))
 
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  発表時間のめやす:発表20分+質疑応答10分
  発表時間のめやす:発表20分+質疑応答10分
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:受付
:受付
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:開会の挨拶
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=== 1. 教育(10:30-12:00)===
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== セッション1. 教育(10:30-12:00)==
#Youth Behaviors toward Social Networking Service and its Effect on their Education as Study Tool – A Case Study of Nepalese Youth
#Youth Behaviors toward Social Networking Service and its Effect on their Education as Study Tool – A Case Study of Nepalese Youth
#*◯Thapa Sakhila(東洋大学大学院国際地域学研究科),中挾知延子(東洋大学国際地域学部)
#*◯Thapa Sakhila(東洋大学大学院国際地域学研究科),中挾知延子(東洋大学国際地域学部)
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#文章編集行動の測定・分析手法の考察:手順書とジグソー・テキスト
#文章編集行動の測定・分析手法の考察:手順書とジグソー・テキスト
#*◯山口 琢(フリーランス),高橋 慈子(株式会社ハーティネス),小林 龍生(スコレックス),大場みち子(公立はこだて未来大)
#*◯山口 琢(フリーランス),高橋 慈子(株式会社ハーティネス),小林 龍生(スコレックス),大場みち子(公立はこだて未来大)
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;12:00-13:30
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:昼休み  
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:昼休み
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=== 2. 情報分析(13:30-15:00) ===
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== セッション2. 情報分析(13:30-15:00) ==
#地磁気逆転地層をコミュニケーション媒体とする地域活性化の検討
#地磁気逆転地層をコミュニケーション媒体とする地域活性化の検討
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#Monitoring Human Social Economic Characteristics from Call detail records
#Monitoring Human Social Economic Characteristics from Call detail records
#*◯Buzaaba Happy(東洋大学大学院国際地域学研究科),中挾知延子(東洋大学国際地域学部)
#*◯Buzaaba Happy(東洋大学大学院国際地域学研究科),中挾知延子(東洋大学国際地域学部)
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;15:00-15:30
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:休憩
:休憩
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=== 3. 情報検索技術(15:30-17:30) ===
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== セッション3. 検索関連技術(15:30-17:30) ==
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#(IFAT)リーダビリティー研究の100年
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#*◯野本 忠司(国文研)
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#(DC)文書作成教育におけるトピックライティングツール活用と効果
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#*◯高橋 慈子(株式会社ハーティネス),山口 琢(フリーランス),大場 みち子(公立はこだて未来大),小林 龍生(スコレックス)
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#(DC)説文小篆の字形差はどのように研究されてきたか - 徐鍇の著作の場合
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#*◯鈴木 俊哉(広島大),鈴木 敦(茨城大),菅谷 克行(茨城大)
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#(IFAT)動作の継続性に着目した料理レシピのアウトライン自動生成
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#*◯杉本 憲哉(東工大),藤井 敦(東工大)
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== 開催までのスケジュール(予定) ==
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1月26日(木) 応募〆切
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2月16日(金) 原稿〆切、プログラム確定
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3月10日(金) 開催
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== 申込方法 ==
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#EPUBを利用した読書活動支援システムの開発
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オンライン申し込みになります。以下にアクセスしてください。
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#*◯外川 大悟(公立はこだて未来大学大学院),大場 みち子(公立はこだて未来大学)
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#ウェブブラウザにおける既読コンテンツの検出・表示手法の検討
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#*◯早乙女 高大,相田 仁(東京大学大学院工学系研究科 電気系工学専攻)
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#An Experiment on Simple and Practical Methods of Cluster Labeling for Hierarchically Organized Document Subsets
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#*◯岸田 和明(慶應義塾大学文学部)
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#A Structure-based Method for Mathematical Document Classification
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#*◯Suzuki Tokinori,Fujii Atsushi (Tokyo Institute of Technology)
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https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/DC
 
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== 開催までのスケジュール(予定) ==
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;17:30
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1月26日(木) 応募〆切
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:閉会の挨拶
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== 開催までのスケジュール ==
2月16日(金) 原稿〆切、プログラム確定
2月16日(金) 原稿〆切、プログラム確定
3月10日(金) 開催
3月10日(金) 開催

2017年1月30日 (月) 03:41 時点における最新版

目次

第104回ドキュメントコミュニケーション研究会(参加者募集) 

  • 開催日:平成29年3月10日(金)
  • 場所:東洋大学白山キャンパス 8号館3F 8301教室
  • 主査:中挾知延子(東洋大学)
  • 幹事:天笠俊之(筑波大学)、菅沼明(有明工業高等専門学校)、鈴木俊哉(広島大学)、高橋慈子(ハーティネス)、野々山秀文(セコム)、守島浩(日立)
  • 情報処理学会情報基礎とアクセス技術研究会(IFAT)との合同研究会です。ご参加をお待ちしております。

主催研究会について

プログラム

発表時間のめやす:発表20分+質疑応答10分
10:00-
受付
10:20-10:30
開会の挨拶

セッション1. 教育(10:30-12:00)

  1. Youth Behaviors toward Social Networking Service and its Effect on their Education as Study Tool – A Case Study of Nepalese Youth
    • ◯Thapa Sakhila(東洋大学大学院国際地域学研究科),中挾知延子(東洋大学国際地域学部)
  2. テクニカルライティング教育におけるクラウドツール活用と相互レビューの効果分析
    • ◯高橋 慈子(株式会社ハーティネス),大場みち子(公立はこだて未来大),山口 琢(フリーランス),小林 龍生(スコレックス)
  3. 文章編集行動の測定・分析手法の考察:手順書とジグソー・テキスト
    • ◯山口 琢(フリーランス),高橋 慈子(株式会社ハーティネス),小林 龍生(スコレックス),大場みち子(公立はこだて未来大)


12:00-13:30
昼休み

セッション2. 情報分析(13:30-15:00)

  1. 地磁気逆転地層をコミュニケーション媒体とする地域活性化の検討
    • ◯大野 邦夫(モナビITコンサルティング),梶原 俊男(シンクタンク碁ルネッサンス)
  2. 日経平均株価の変動の分析
    • ◯佐藤 芳樹,ダビド ラマムジスア(岩手県立大学ソフトウェア情報学部)
  3. Monitoring Human Social Economic Characteristics from Call detail records
    • ◯Buzaaba Happy(東洋大学大学院国際地域学研究科),中挾知延子(東洋大学国際地域学部)


15:00-15:30
休憩

セッション3. 検索関連技術(15:30-17:30)

  1. EPUBを利用した読書活動支援システムの開発
    • ◯外川 大悟(公立はこだて未来大学大学院),大場 みち子(公立はこだて未来大学)
  2. ウェブブラウザにおける既読コンテンツの検出・表示手法の検討
    • ◯早乙女 高大,相田 仁(東京大学大学院工学系研究科 電気系工学専攻)
  3. An Experiment on Simple and Practical Methods of Cluster Labeling for Hierarchically Organized Document Subsets
    • ◯岸田 和明(慶應義塾大学文学部)
  4. A Structure-based Method for Mathematical Document Classification
    • ◯Suzuki Tokinori,Fujii Atsushi (Tokyo Institute of Technology)


17:30
閉会の挨拶

開催までのスケジュール

2月16日(金) 原稿〆切、プログラム確定

3月10日(金) 開催

個人用ツール